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【みおボード】拉致問題5_感性を疑うよ。他

みおボード07年5月~より
感性を疑うよ。(2007年9月7日)
日朝作業部会において、いつものように何の進展もみられなかった。
日本側は、いつものように北朝鮮が「拉致は解決済み」との文言を今回は使わなかったから成果があった、と言ってるけど その程度のことで成果ありと言えてしまう神経が理解できないな。

本当に、外交に当たってる、外務省の偉い人たちは、北に拉致された方々の、命がかかった問題と考えてるのだろうか。
年老いたご両親、ご家族に一日も早く再会してもらいたいと考えているのだろうか。
インタビューを受けてた、横田早紀江さんが、少し痩せられたように感じて切なかった。

「生活が第一」などときれいごと言って、拉致のラの字も聞いたことのない、民主党の小沢代表や、
最近まったく拉致問題を報道せずに、一段高いところから偉そうに安倍総理批判をしてるワイドショーの連中が、今回の北朝鮮の対応をまったく批判しないのが、私には理解できない。

これだけ、ふざけた態度をとり続ける国に対して、朝日新聞は相変わらず6カ国協議に基づいて、北朝鮮支援に日本も参加すべきだなどと、「バスに乗り遅れるな」的なことを言ってる。

そんなバスなら乗らないで結構だ。たとえ日本は孤立しても拉致問題で進展なければ、支援も国交正常化もすべきじゃないと思います。


゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

わかってはいたけれど。 (2007年11月22日)
土曜日深夜、フジテレビで放送された映画「めぐみ引き裂かれた30年」を見る。
横田めぐみさんが拉致された1977年から、時系列で、ニュース映像、インタビューで繋いでいく、
アメリカ人の監督が横田さんに密着して撮影した映画。
ナレーションや、余計な演出がない分、「拉致」という犯罪の悲惨さ そして家族を引き裂かれた悲しみが伝わってきました。
深夜一人でテレビ見てて、もちろん悲しくて悔しかったけど凄い怖かった。

衝撃的だったのは、失踪直後ワイドショーの家出人探しのコーナーで、写真を持って懸命に訴えてるシーン。
「めぐみちゃん、あなたが何も言わずに家出するなんて、どうしても信じられないのです。」という早紀江さんのお言葉に胸が痛かった。

何故いなくなってしまったのか、それすらわからずに、その後20数年 きっと発狂してしまいそうな日々を過ごされて来たのではないかと思います。

真冬の「コメ支援反対」の座り込みで 「北朝鮮にコメ支援することが、なぜ拉致解決になるんだ!」という支援者の方と掴みあって
「何だお前、コメ支援に反対するなら選挙で当選してこい!」と言い放った国会議員。

ちなみにこの時、今でも偉そうに批判ばかりで(この人の場合は、罵詈雑言、暴言の類ですが・・)なんら政治家としての実績も成果も出してない 田中真紀子さんは、寒さに震えながら座り込み、抗議している家族の皆さんの前に突然現れたそうです。

以下、光文社刊 「家族」拉致被害者家族会著より抜粋
「コメ10万トンなんて出したらだめよ!」地元が新潟でしかも女性、この人なら家族の心情をわかってくれるものと期待した。
だがその後に真紀子はこう言い放ったのだ。
「100万トンでも出したら、どお?」(蓮池)ハツイさんは、そのときの真紀子の口調を、今でもそのまま真似できる。
この人は自分たちが拉致された被害者の家族だと知ってて、わざとこんなことを言うのか。


・・・美緒はこの人嫌い。テレビで見るたびいらいらする。今偉そうに、小泉元総理や安倍前総理の、北朝鮮への対応を批判する前に、ご自分がどれだけ拉致被害者と家族の皆さんに冷淡だったか、よく胸に手を当てて振り返ってもらいたいものだ。

去年、有名な文化人の方が、「ちょっと政治的すぎるのでは?」ってこの映画に批判的なレビューを書いてたけど 拉致という行為をなかなか認めず、また葬り去って国交正常化の利権に群がろうとした、マスコミや国会議員がたくさんいたのは事実だから しっかり描いて、批判することは大事なのではないかと思いました。

そしてやっぱり9.17のあの記者会見が見てて辛かったです。
横田早紀江さんの、お言葉に胸が震えました。

「日本の国のために、このように犠牲になって苦しみ、また亡くなったかもしれない 若い者たちの心のうちを思ってください。こうして政治の中の大きな問題であることが暴露しました。
このことは日本にとっても北朝鮮にとっても大事なことです。
そのようなことのために、めぐみは犠牲になり また使命を果たしたのではないかと、私は信じております。

いずれ人はみな死んでいきます。本当に濃厚な足跡をめぐみは残していったのではないかと思うことで・・・
私はこれからもがんばってまいりますので、皆様と闘ってまいります。
めぐみちゃんを愛してくださった皆様、いつも取材してくださった皆様 心から感謝します。
まだ生きてることを信じて、これからも闘ってまいりますので・・・・ありがとうございました。」

突然、愛する娘の死亡を一方的に告げられても凛として 人として日本にとって、大切なことを述べられた横田さん。
あの5年前の5人の方々の帰国シーンのように、成田空港で飛行機のタラップから降りてくるめぐみさんの姿を見てみたい。 

横田さんをはじめ、今苦しんでる家族の皆さん、助けを待ってる皆さんに、1日も早く歓喜の涙を流してほしい。心からそう思った。
もう、待ったなしの、最重要の問題だと思いました。

拉致問題は、ただ人権侵害だと思ってる政治家や、マスコミも多いけど、国家の主権が侵害された問題だと、みおは思う。
憲法9条を守れ!と、安全地帯で、あったかいところで、「平和平和!」と唱えてれば、平和がやってくると思ってる方の意見は賛成できないな。

「平和を愛する、諸国民の公正と信義に期待して、我らの安全と生存を保持しようと決意した」、そして永遠に武力を持たないことにした結果 中国は歴史問題と軍事力で日本を恫喝し、北朝鮮工作員の日本への上陸を易々と許し 国を守るという、独立国家なら当たり前のことをタブー視して、おろそかになって 13歳の横田めぐみさんや、たくさんの若者の青春と夢と、当たり前の幸せな生活が奪われたのだから。

そんな当たり前のことをしてこなかった昔の政治家に、安倍さんを批判したり、「最近は世の中が右傾化してきて・・・」などと言う資格は無い。

自由と平和は、ただではないのだ。

歌ったり踊ったり、話し合ってるだけで平和がやってくるほど、世界は甘くないと思った。
素晴らしい映画だった。ただ見終わって迎えた朝は切なかったな。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

西村眞悟ホームページより
眞悟の時事通信時事通信バックナンバーIndex
二年目の九月十七日、九段会館の意義(No.174 平成16年9月20日月曜日)
本年の九月十七日は、初の小泉総理訪朝から二年目である。
失踪者問題調査会の荒木和博氏は、小泉総理の二年前の九月十七日と本年五月二十二日の訪朝を、真珠湾とミッドウェーにたとえている。

最初の訪朝で真珠湾のようにうまくいったと得意になって 二回目の訪朝をしたがミッドウェーで帝国海軍が壊滅的打撃を受けたように失墜したというのである。

いずれにしろ、北朝鮮は拉致した日本人を、十三人と限定している。そのうち五名生存、八名死亡としている。これに対して、日本政府は、十五名が拉致されたと認定している。
日朝の差は、二名。

北朝鮮は、久米裕さんと曽我ミヨシさんは入国していない、といっているから日朝に被害者数二名の差がでているのだ。

さて、拉致被害者は、十三名か十五名か。
いずれにしろ、この十三~十五名の範囲で二回の訪朝をしたのが我が国の総理である。総理には、この他にも、拉致被害者はいる、という意識もないらしい。

しかし、寺越一家三名は岸から目と鼻の先の日本海で操業していて行方不明になり三十数年経って一番下の息子が北朝鮮にいるのが確認された。北朝鮮によると一人は海の上で死に、一人は北朝鮮で死んでいる。・・・これは連れ去られたとしか考えられないのだが、驚くべきことであるが、日本政府はこの寺越さんを拉致されたと認定することを拒否しているのである。

また、久米さんを拉致した犯人は現行犯として逮捕されて久米さんを北朝鮮に連れ去ったと石川県警に供述しているし、曽我ミヨシさんにいたっては、娘のひとみさんと一緒に歩いているところを袋に入れて連れ去られている。

従って、この人たちを拉致から外すこと自体が北朝鮮の「ウソ」で固めた不誠実な態度を明確に示しているのだ。

しかし、小泉総理が北朝鮮金正日に、ここを問い詰めた形跡はない。反対に、二回目の五月二十二日にいたっては、八名の再調査を約束した金正日の「誠意を評価」して帰ってきている。

従って、この小泉氏が交渉当事者であるから、次第に拉致被害者は十三名の範囲に縮減されてきている。
さらにいうならば、被害者十三名のうち、帰国できた五名とその家族のことだけが交渉対象に縮減されていたのが五月二十二日の二回目訪朝であった。
そのとき、死亡したとされる八名と百名をはるかに超えると思われる拉致被害者は、切り捨てられる方向へ流されていたのだ。

誰でも、たとえ一名でも二名でも拉致被害者が帰国できれば、嬉しい。しかし、その一名帰国の裏に、百名の生還が不可能になる事態が横たわっていればどうするのか。生きているのに、百名が死んだとされるとすれば・・・。
 
これが、拉致被害者救出の最大の課題であった。
 
このなかで、総理大臣は、参議院選挙を控えた人気浮揚のことが頭にちらつく中で、家族帰国の「えさ」に吸い寄せられて二回目の訪朝をしたのである。

結果は、確かに「絵になる」家族帰国がもたらされた。
しかし、「絵にならない」死亡したとされる八名のこと、特定失踪者四百名のことは、何の進展もなく四ヵ月を経過している。「絵にならない」ことは放映しないのがマスコミである。
しかも、この膨大な被害者を奪還する手段である「制裁手段」を小泉氏はピョンヤンで放棄してきているのである。

九月十七日の九段会館における「拉致被害者救出、国民集会」は、このような危機的状況の中で開催された。
従って、集会の重点を死亡したとされる八名と四百名を越える特定失踪者の救出に移したのだ。
初めて特定失踪者の藤田君の弟が演壇に立ち、数十名の失踪者家族が紹介された。
 
そして、集会の決議は、
         「経済制裁断行」
を政府に要求することであった。

小泉外交や非公式接触のもたらした負を克服すること、つまり拉致問題の幕引き路線を消し去り、
むしろ「これからが戦いの本番」であることを確認するための国民有志の努力が、九段会館の国民集会であった。

会館内に入りきれない人々が、野外にあふれ、多くの人々が全国から集まってくれた。
「戦いは、始まったばかりだ」との感を強くした集会だった。

・・・    ・・・   ・・・

そうであるからこそ、やはり、この際言っておかねばならない。

前の四月三十日の日比谷野外における「拉致被害者救出集会」は、
参議院選をひかえて再訪朝を熱望する小泉内閣と小泉氏をピョンヤンに呼び込んで「みやげ」をせしめようとする北朝鮮の意向に、期せずして(期してかもしれない)見事に合致した一種の「クーデター」であった。

昨年末以来、北京や大連で非公式な接触があり、連日メディアは北朝鮮の言い分を代弁する者を画面に登場させていた。

その中で、小泉再訪朝の路線が浮上してきていた。
その再訪朝の目的は、帰国した五名の子供達家族の日本入国に絞られていた。そして、ここに関心が高まれば高まるほど、死亡とされた八名や特定失踪者の問題は背後に退いていた。

つまり、総理再訪朝による「拉致問題全面解決」には始めから程遠かったのである。これは、実務者レベルの交渉に任すべき事柄であった。

よって、家族会や議連は、子供達の帰国という成果をちらつかせた北朝鮮の誘いのなかでの総理の再訪朝は、死亡したとされる八名や他の大勢の拉致被害者を切り捨てる「幕引き」になりかねないので、安易な総理の再訪朝は留まってほしいとの意見で一致し、それを政府に申し入れる声明を発していた。
繰り返す。総理再訪朝反対が、家族会の総意として発表されていた。

そういう中での四月三十日の日比谷での集会であった。
そのとき、演壇にたった家族数名が、突然、
「孫を取り戻すために、小泉さん、北朝鮮に行ってほしい」
と言い出したのである。それも、大正期の国政演説会風に「宰相の心構えを説く」というような口調である。

いうまでもなく、その発言は、事前に家族会や議連で一致した意思と全く違うものであった。
(さらにいうまでもなく、発言者は無邪気で、ただ思いを素直に述べているという風で、意図的に家族会の合意を裏切って政治的効果を狙うというものではなかった)
しかし、「小泉さん、ピョンヤンに行って、孫を連れて帰るべし」という声は、その集会の決議のように流布していき、二週間後の政府の総理再訪朝発表まではあっという間であった。
 
私は、この流れを見ていた。
これは一種の「クーデター」であると思っている。
誰が仕組んだかは,おおよそ分かっている。
 
しかし、このようにして始まった流れに、家族は何も抵抗しなかった。子供や孫が帰ってくる事に反対はできないからである。

むしろ、家族全員がそろった仲間からは、自分の息子や娘の消息を詳しく聞けるようになる、そうなれば、さらに救出の道が開けると思って歓迎し祝福もしたのである。

さらに、総理が再度訪朝するという以上は、よほど覚悟があるのだろう、幕引きの動きなど振り払って一挙に救い出してきてくれるかもしれないと淡い期待もした。

結局家族の期待は見事に裏切られ、さらに総理大臣の訪朝報告に「子供の使い」と失望したが、総理側の巧妙なマスコミ操作によって、家族のほうに国民の非難が集中した。
そして、家族全員がそろった家族から、拉致されて未だ北朝鮮にいる子供達のことを詳しく聞けるようになったという希望だけが残った五月二十二日となった。

八名の家族や失踪者の家族は、大声で「要求」しないが、
自分の息子や娘の情報を聞きたくて聞きたくて砂漠で乾いた人が水を欲するように、帰国した幸運な人たちが知っていることを話してくれるのを今も待ちに待っているのである。

しかしだ、それから四ヶ月、家族はまだ聞けてはいない。
それが、未だに聞けないという事はどういうことなのか!
何故、今になっても話さないのか!
話さない訳は何なのか。
これが、現在の一つの深刻な問題である。

戦後日本という国家と社会をここから考えねばならない。

誰が、どこで、動き回っているのか。誰が、どこから電話をかけてくるのか。我が国では察知できないのである。

従って、日本にいても、金正日は、北朝鮮にいるかのような圧迫下に拉致被害者をおくことができるのだ。
何しろ、拉致問題を国会で取り上げた衆議院議員が「身辺に気をつけてください」と警察から親切に注意を受ける国なのだ。

我が国には、拉致問題解決のためにも
    「スパイ防止法」
がどうしても、必要である。

ソビエトの対日スパイ、レフチェンコのアメリカ議会での証言
「日本は、スパイ天国である」

これからも、今までのように、拉致問題をうやむやにして幕引きしていこうとする謀略は、日朝合作でまた単独で行われるであろう。そして、抜け駆けの功名心に駆られてそれに巻き込まれる「仲間」も今までのようにでてくるであろう。
 
しかし、国家主権の回復と全被害者救出という本質、そしてテロ国家を許さない、つまり、金正日体制打倒という戦略目標を見失わない限り、その謀略には引っかからない。
よって、やはり「経済制裁即時断行」が、拉致被害者救出の大道なのだ。

  ・・・   ・・・   ・・・

九月十七日の九段会館集会は、従来の集会とは違ったと思う。
 
主催者側の国会議員の挨拶は、平沼赳夫議連会長だけ。
各党代表は必要ない。超党派の議連の会長であるからこれは、当然である。
 
家族からのアピールは、女性三名だけ。
お母さん二人と姉さん一人・・・これも当然である。
拉致被害者救出運動の中核は、
まさに、国直しの中核が女性であるように、女性であるからだ。

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【青山繁晴】「スパイ防止法」に答える![桜H22/4/9] 【文字起こし】

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北朝鮮による日本人拉致問題(Wiki)

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花うさぎの「世界は腹黒い」より
家族会・救う会、守りから攻めに!
去る2月2日、「頑張れ日本!全国行動委員会結成大会」が開催されましたが、この時はスタートして間もなく座席は満杯、立ち見も出るほどの凄い参加者と熱気でした。
家族会の増元照明事務局長はこの時のイメージが鮮烈だったようで、「私たちの集会も日比谷公会堂をあのような熱気で埋めたい」と語っておりました。


4.25(日)【日比谷公会堂】
☆sakuraraボード☆-220425

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デモや街宣は「中国側に対するメッセージにもなる」【一部文字起こし】

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【みおボード】拉致問題1_増元照明さん がんばってください!!他
【みおボード】拉致問題2_国内の敵 拉致問題ほか
【みおボード】拉致問題3_思想の対立っていやだね。他
【みおボード】拉致問題4_「家族」をあらためて読んで。/待ったなしの問題他
【みおボード】拉致問題5_感性を疑うよ。他
【みおボード】拉致問題6_拉致被害者のみなさんを奪還しなければ!!他
【みおボード】拉致問題7_がっかりした。/この人きらいだ。
【みおボード】拉致問題8_よくぞ 言ってくれました!!/最近思った。
【みおボード】拉致問題9_「保守」が聞いてあきれるぜ** 他



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みおさんの一日も早い病気回復をお祈りします。
皆様からも暖かい応援&祈りをどうぞよろしくお願い致します。
本日の 『みおボード


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| みおボード | 2010-04-16 | comments:0 | EDIT | TOP↑

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