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ブルーリボンを急募しています!【話の花束さんより】

コチラのブログで見つけました。
ブルーリボンを急募しているそうです。ブルーリボンを作れる方、ご協力ください!
作り方のエントリーもありましたので、参考にして作ってみてください。

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

話の花束
平凡でも穏やかに暮らせる幸せを守れる国と国民でありたいものです
(拉致問題・集会テキスト&桜花特攻による遺族の駄文を記したBlog)


ブルーリボンを急募しています!(2010年04月06日)
東京ブルーリボンの会から、ここをご覧の皆さんへお願いです。

過日都内浅草で開催した4.3第二回浅草街頭活動は、お陰さまで1200筆を超えるたくさんの署名を頂き、無事成功を収めることが出来ました。
街頭活動をご支援・ご協力いただいた皆様、改めてありがとうございます。

さて、東京ブルーリボンの会では近々再びの街頭活動を計画しています。
ところが過日の浅草街頭活動では、予想以上に大きな反響を頂いた関係で、用意したブルーリボンは次回街頭用の予備パッケージまで配布する事態となり、手持ちのリボンが底をつくという嬉しい悲鳴を上げている状態なのです。

そこで皆様にお願いです。
リボン作りに協力していただける方がいらっしゃいましたら、東京ブルーリボンの会まで、リボンを作って送っていただけないでしょうか?

数の多少は問いません。
また、ご希望の方にはリボン作りを解説した資料も差し上げています。
ご協力いただける方は、東京ブルーリボンの会まで、どうかご連絡をお願いいたします。

ブルーリボンを胸につける人が一人でも増えたら、それは必ず拉致被害者を救う力になります。
全ての拉致被害者の救出という私たちの願いを、リボンを胸につけることで共有することが出来ます。

あなたの願いを込めたリボンを、街頭で一人でも多くの方にお渡しするために。
拉致被害者救出を願う多くの心と心をつなぐために。

ブルーリボン作りのご協力をどうぞ宜しくお願いいたします。

★東京ブルーリボンの会連絡先 blue-jewel-7@mail.goo.ne.jp

*☆*:;;;:*☆*:;;;:

ブルーリボン作りにご協力を♪(2010年04月25日)

ぴろん流、ブルーリボンの作り方(2008年11月20日)

*☆*:;;;:*☆*:;;;:

他にもいろんなブルーリボンの作り方がありました。できそうなのを選んでください。

ブルーリボンの作り方Blue jewel
*〔しーたろう〕の「プラ板で作るブルーリボンバッジレシピ」*
拉致問題に係るブルーリボン運動/とりネット/鳥取県公式サイト
ブルーリボンの作り方

ブルーリボンバッチの購入はコチラから
救う会全国協議会

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

ブルーリボンを胸につけるのは…と思われる方、バッグにはいかがでしょう?
☆sakuraraボード☆-ブルーリボン1 ☆sakuraraボード☆-ブルーリボン2 ☆sakuraraボード☆-ブルーリボン3

NATIONALFLAG 国旗柄ファスナーホルダー 日本 05921-3/Southern D・S Create

¥168
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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

ON THE ROAD 青山繁晴の道すがらエッセイより
太平洋へ飛び立つまえに その1(こちらから読んでください)(2010年04月30日 20時20分35秒)
太平洋へ飛び立つまえに その2(その1から読んでください)(2010年04月30日 20時23分13秒)

▼お知らせの最後は、ブルーリボンについてです。
 みなさんがよくご承知の通り、ブルーリボンは、拉致被害者を最後のひとりまでこのわたしたちの祖国に取り戻す運動の、鮮やかな象徴です。
 だけども、ぼくはこれまで終始一貫、こう申してきました。
「ブルーリボンを胸に付けているひとと、ブルーリボンを知らなかったり、あるいは付けたくないひとの、あいだに立って、非力ながら仲立ちをいたしたい」

 実際には、ふだん着のセーターの上などにはブルーリボンをひっそり付けて外出することもあったのです。ほんとうの思いは、ブルーリボンを付けているひとと同じですから。
 ただ、たとえば横田めぐみちゃんのご両親、有本恵子ちゃんのご両親をお迎えして2008年12月1日に大阪の中之島公会堂で「大阪ブルーリボンの会」が開いた集まりで講演したとき、このようなときには逆にブルーリボンを付けませんでした。
 そして講演の始まりのあたりで、なぜブルーリボンを付けないか、それは付けているひとと付けていないひととの橋渡しを、僭越ながらいたしたいからだと述べました。
 講演に来てくださった、びっくりするぐらい沢山のひとや、それからこの講演をDVDで聴かれたかたには、覚えていらっしゃるひともいるでしょう。

 しかし、とうとう、そんなことを言っている場合ではなくなってきました。
 わたしたちとまったく同じ日本の主人公が北朝鮮に奪われたまま、忘れられは決してしないけど、まるで忘れられたかのようになる怖れが、現実のものとなっています。

そこで、ぼくは姿勢を変えて、ブルーリボンをこの出張から付けます。





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みおさんの一日も早い病気回復をお祈りします。
皆様からも暖かい応援&祈りをどうぞよろしくお願い致します。
本日の 『みおボード


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| 拉致問題 | 2010-04-18 | comments:0 | EDIT | TOP↑

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