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★☆救う会全国協議会ニュース★☆北朝鮮の世論工作-連続集会報告2←是非!読んでください。

救う会:北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会
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北朝鮮の世論工作-連続集会報告2(2010/04/26)
★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2010.04.26-3)
前号の続きです。
■北朝鮮の世論工作-連続集会報告2
◆朝鮮総連の工作活動-地方議員に訪朝を勧誘
武藤政春・埼玉県上尾市市議会議員

上尾市の人口は23万人ですので、今紹介されたような大きい問題はありませんが、これまで取り組んできたことをお話したいと思います。

私は、救う会の前事務局長の荒木和博さんとおなじ民社党で活動していました。
既に平成6年に解党しています。

政治団体は救う会に入れませんので、旧民社・同盟系の方々と諮って、支援組織を立ち上げました。
家族会ができた平成9年から3年くらい後に、民社人権会議を立ち上げました。
宇佐美忠信さん(元全繊同盟会長)に代表幹事をやっていただき、私が事務局長になりました。

かつての総評は官公労が中心で450万人、同盟は240万人くらいでしたが、今連合として一緒になっています。
連合は、反自民・非共産の立場です。
総評は共産・社会党支持でしたが、考えを変えて連合に合体したわけではありません。
そこで、旧民社・同盟系の人々に呼びかけたわけです。
旧同盟の中では友愛ゼンセン同盟が一番多く、全国で70万人くらいです。
そして拉致問題に取り組みました。
韓国の家族会にも色々なアイデアを提供することもしてきました。
これという大きな成果はありませんが、地道に活動しようとしてきました。
拉致を風化させないためには、地道な活動が必要だと思います。

埼玉県では、組合系が中心ですが、上尾市を中心に署名活動を続けています。
なお、飯塚代表は上尾市に住んでおられる。私がかつて勤めていた会社の大先輩でもあります。
上尾の隣は大宮市という大きな街です。今合併してさいたま市になっています。

大宮駅で署名をすればより多くの人通りがありますが、上尾駅にこだわっています。
我々ができるのはまず署名活動です。それを継続することが大事だと思っています。

上尾市では、今は変わりましたが、前の市長はあまり拉致問題に理解がない人でした。
今の市長はブルーリボンバッジもつけています。飯塚さんとも会って話をしています。

そして市の職員にも拉致問題を理解してもらおうということで、今年になって西岡先生にも来ていただき研修会を行いました。今年中には市民を対象にしたシンポジウムを行う予定もあります。

拉致問題の解決には国会議員が中心となって動かねばなりませんが、国会議員が動かないなら地方議員が動かなければなりません。
そのような運動の上に立って、国会議員が動いてくれればと思っています。
今日は議会の同僚も来ていますが、今後の活動のためにもこの連続集会に参加して勉強したいと思っています。

朝鮮総連の工作活動については、昨年の9月議会の時、「朝鮮民主主義人民共和国視察訪問のご案内」という紙が配られました。
市会議員の一人にそういうグループの人がいます。
その紙には、「日朝友好促進東京議員連絡会」というのがあり、今回が第4次の視察訪問だと書いてありました。
それに全国の市町村議員の参加が要請されています。
代表は中野区議会の人、それに新宿区議会の人、そして北区議会の人が事務局長になっています。
「埼玉新聞」に訪朝記事も出ています。北朝鮮の朝日友好親善協会の招きと書いてあります。
議員団が13名、東京、埼玉、京都、大阪の地方議員が参加しています。

今日の西岡さんの話でも、今後このような訪朝団が増えるのではないかと思われます。
今後注目していきたいと思います。

◆強硬派の国会議員にも工作
西岡 私は2003年12月に「北朝鮮の外務省の幹部が出てくる。そこでめぐみさんたちが生きていると言う」と言われ、平沢勝栄銀らと北京まで秘密交渉に行ったことがあります。
その時出てきたのは外務省の鄭泰和・日朝交渉担当大使でした。
また宋日昊という現大使も出てきました。彼が先ほどの朝日友好親善協会の名刺を持っていました。

前回、寺越事件の報告をここでした時に、1987年に島崎譲社会党議員が寺越さんの家族を連れて北朝鮮に行ったのですが、その訪朝のために宋日昊さんが日本に来ており、国会の島崎事務所を訪れています。
向こうは80年代からずっと対日政策責任者を変えずに、寺越事件が出そうになるともみ消すことをしています。

拉致を認めた結果、日本世論が「北朝鮮はけしからん」とわき上がったので、強硬派の国会議員に工作を仕掛けてきたのです。
行ってみるとめぐみさんたちは死んでいると従来と同じことを言った。つまりだまされたのです。

彼らの狙いは平沢議員の一本釣りでした。
北朝鮮側は「西岡は排除して平沢先生だけと別途会いましょう」と言ってきたとのことでした。
平沢議員はそれに最終的に応じました。

日本に帰ってきた後、平沢議員は、直接宋日昊と携帯電話で連絡できるようになった。
そして、その頃から「横田めぐみさん、有本恵子さん、松木薫さんは死んでいる」と言い出したのです。北京での秘密接触から一月くらい後です。

強硬派と言われる人もそうやって取り込んでしまうのは、1980年代くらいから、日本の世論のどこを押せばどうなるかが分かっていたということです。
そういうことをずっと担当してきた工作責任者が向こうにいるわけです。

金正日は、2002年にお金に目がくらみ、工作機関の一つである統一戦線部は「危ないです」と言ったのに拉致を認めてしまった。お金がくると思ったけど来なかった。
そこで、もう一回、「外交も工作だ」と言って、対日外交を工作部門にやらせているということです。

2002年の9月は、韓国の政治情勢も関係していました。
あの時は、盧武鉉が大統領選で勝つとは誰も思っていなかったのです。彼は世論調査で3位でした。
ハンナラ党の今の李明博政権のような政権ができると思っていたのです。
ところが盧武鉉政権になり、金大中時代と合わせ10年間で70億ドルのモノとカネを支援したと韓国政府が最近公表しました。

非公式なものを入れると約100億ドルというのが韓国の専門家の話です。
ちょうど日本からいくかもしれなかったのと同じ額が韓国から送られたので一息つけたのですが、李明博政権になりそれがかなり止まっています。

金剛山観光は、北側が観光客を射殺したため今も止まっています。
銃殺した方が謝罪せず悪いのは韓国だと開き直っているようでは危なくて観光はできません。
開城公団の方はまだ続いていますが、それ以外の支援はほぼ止まっています。

去年の10月くらいから北朝鮮は韓国に対し、南北首脳会談をやろうと言ってきています。
政権の中枢に近い人に会った人から話を聞いたのですが、首脳会談の提案は北朝鮮側から先に持ち出されたが、見返りにお金を要求してきたそうです。
面会料ですね。ちなみに金大中大統領は5億ドル出していることが判明しました。

その上、議題は韓国の対北支援だけにして核問題はアメリカと話合うので南とは話合わないと言ってきたそうです。
少し後で、韓国の要求を一部入れて核問題を議題にすることまでは譲歩したといいます。
李明博政権は核問題で実質的な話し合いが必要であり、面会料のようなカネは出さないという原則的立場を貫いています。それで、今、うまくいっていません。韓国からのカネは止まっています。
貰おうとするなら核問題で実質的な譲歩を韓国にしなければならない。

金正日が中国に行くという報道がたくさんありました。
3月中といわれていましたが、明日から4月ですがいまだに実現していません。
中国からカネを得るには、改革開放をやらなければならない。
平壌では、金正日の側近たちが、「中国の野郎は修正主義者だ」と色々な悪口を言っています。

2000年代の初めには、中国に出ていた北の情報機関の人々が全員呼び戻されています。
反対に、北の中にいる中国留学経験者とか中国とつながっている人々が逮捕されるという事態が起きており、中朝関係が緊張した時期もありました。

金正日政権が台湾カードを使おうとしたこともあるくらい表面上とは別に、中朝関係は順調ではありません。
それでお金を貰おうとするならば、そういうことをやめて、中国共産党に白旗を上げなければならない。それをする選択肢もあります。

または、拉致を動かして、いや一番いいのは、これ以上拉致被害者は返さずは動かさず、めぐみさんたちは死んでいるという線で工作して、お金をもらうことです。

今、対日工作のベテランたちが色々なことをやり始めていますが、地方での朝鮮総連やそれにつながる人たちが、拉致を抜きにした日朝友好、そして制裁解除の動きをしてくると思います。

また訪朝を要請してくると思います。それに対し、我々はどのように見張ればいいのか。
そして、そういう動きをどうやって止めればいいかについてお話ください。

梅原 首長でも議員でも選挙に通らないと仕事にならない。
政治家は、往々にして、選挙に勝つためなら主義主張も思想信条も置いといて、となります。
私は馬鹿正直でいいことはいい、悪いことは悪いと言うので政治的には得にならないことばかりしてきました。
来年の4月は統一地方選挙があります。日本中で、半分近くの自治体で選挙があります。

約1700の自治体には、救出運動に理解がある方が政党を超えて必ずおられます。
北は地方議員に対し工作しようとしていますから、それぞれの首長や議員が具体的にどういう対応をとったかをきめ細かに見てほしいと思います。


また、どういう仕事をした人を選ぶか。
最終的な力は北朝鮮ではなく国民にあるのですから、よく聞いて、見ていただきたいと思います。

◆元総連で、今救出運動に関わってくれている人も
武藤 昨年10月18日の産経新聞に、「朝鮮総連内部文書 政界工作を指示 制裁解除狙う」という記事があります。
日本の対北朝鮮政策を転換させろという指示があります。
それと、先ほどの12月28日の「総連の2009年事業総括、2010年主力課業について」でも、同じ指示が出されています。制裁の撤廃、国交正常化です。

私は今、民主党にいますが、一番声をかけやすいのはかつての民社党系の議員です。
中井洽・拉致問題担当大臣も大先輩です。そういう方々にまず声をかけなければと思います。
また地域密着型の政治工作をしています。

昨年の総連の資料では、「地域密着の対外活動(政治工作)を現実的な条件に合わせさらに強化、努力すること」とあり、今回のは「総連各組織は、地方ごとに地域密着の対外活動をより活発に展開し、多様な朝日友好行事を各地で旺盛に組織進行させる」となっています。

かつての総評で北朝鮮と関わりがあったのは日教組と自治労でした。
連合になってからは、共産党系の組合は日教組と自治労から出て、別の組合を作っています。
しかし旧社会党系は残っていて、旧社会党系は北朝鮮と関係がありました。
従って、このあたりの動きを見ていく必要があると思います。

梅原 北が工作をかけてきているのだからこちらも逆工作をかければいいのです。
総連の構成員でもすべてがどうこうということではありません。特に年配の方々は北に家族がいます。人質をとられているのです。
組織の一員として心ならずも動いている人たちもいますので、正しく理解してあげる必要があります。

元総連で、今救出運動に関わってくれている人も数は多くないですがいます。
「自分は北に近い親戚がいないから表に出て皆さんと運動ができる」と言っていました。

この運動は我々の同胞を救うだけでなく、北の圧政に苦しんでいる人々をも救出する戦いです。
だから総連の人にも情報提供を求めたらいいと思います。
日本人の底力をみせて同胞を救出しようじゃありませんか。

◆もう外部情報を北朝鮮に伝える段階ではなく、誘導する情報発信を
西岡 2月の初めにアメリカのキャンベル国務次官補がソウルを訪れて、脱北者のリーダーや北朝鮮問題に関心がある国会議員と懇談したという報道がありました。
そこで金正日の寿命の問題、後継者の問題についてかなり深い議論がされたそうです。
実はここに何回も来てもらっている金聖?さんは参加していました。

アメリカから金聖?さんはこういうことを言われたそうです。
「北朝鮮が崩壊した時に、韓国に先に来た脱北者のあなたたちは労働党の幹部の内、どのくらいのクラスの人まで許しますか」と。

もう、外の情報を北朝鮮に正しく伝える段階ではなく、こちらの望ましい方向に、北朝鮮の幹部たちの考えを変えよう、あるいは意図的に亡命者を出そう、大量難民を発生させよう、そのためには出てきたらこうなりますというメッセージを送ることが必要です。

「南に出てきたら処刑されます」では出てこない。しかし、幹部たちほど情報を持っています。
保衛部が大変な弾圧をしていますが、そこにかなりの情報があります。では保衛部のどこの幹部まで許すのか。

私は、金聖?氏とそんな議論をし、自由北朝鮮放送の「西岡教授の拉致の話」でも1週間に1回、考えながら言っています。

私の提案は次のようなものです。

「最後まで独裁政権の側についた人たちは法によって、もちろん弁護士がついて裁かれる。しかし、自首した人は、民主国家の法律では刑が軽くなる。また恩赦もある。」と訴えることです。

金賢姫氏を自由北朝鮮放送のマイクの前に座らせて、「私は韓国人115人殺しました。そして自白し、三審制の裁判を受け死刑判決を受けました。しかし、恩赦され今ここで暮らしています。労働党の幹部の皆さんたちは、韓国人を殺していない筈です。
私よりも罪が軽い筈です。私さえこうやって生きています。もちろん自由民主主義社会は法治国家だから無制限で許されることはない。しかし、こちら側に今来て、北の大多数の人々の人権を守る側に立てば、あるいは拉致被害者を助ける側に立てば、自由民主主義国家の法秩序というのは、人権が保障される。最後まで、独裁政権の側に立つのか、自分の意思でこちら側にくるのか、それによって統一した時のあなたたちの運命が決まります」。

梅原市長が言われましたが、同じことは朝鮮総連幹部の場合にも当てはまると思います。
金正日の健康が大変悪いのは事実です。いつか彼は死にます。三代目まで独裁政権が続くかどうか。

続かない可能性の方が高い。五分五分だとしても、政権が崩壊して、過去の総連を通じた対日工作の実態が北朝鮮から出てくるかもしれない。

ソ連や東欧が倒れた時、秘密文書が出てきて、誰が何をしたのかが明らかになったと同じ事が起きるはずです。
自首しないで、公開された文書により犯罪が暴露されて逮捕される場合と、事前に自首した場合では待遇が違います。

「総連幹部の皆さんも、日本でこれからも生きていきたいと思っているのでしょう、よく考えてください」と訴えることができます。

北朝鮮は工作活動を縦割りで分けてやっています。
北朝鮮は朝鮮総連に対し、合法活動と半合法活動はさせますが、非合法活動はさせません。
非合法活動は北朝鮮から来た工作員が、総連の人間を個別に包摂して総連の組織から外して地下組織を作ります。
原敕晁さんを拉致した辛光洙のやり方がそうでした。田中実さんを拉致した洛東江の場合もそうです。
総連の人が一本釣りされて北の工作員の手下になって拉致やそれ以外の犯罪行為を行った地下組織は二つだけだったなどということはありえません。

総連は、北朝鮮にお金を運んだり、技術や部品を運ばせる貴重な組織ですから非合法活動ははさせないのです。
総連系の人間が作った地下組織が絶対にあります。辛光洙が原さんになりすましたのは、韓国で分かったのです。
分かっていない人がゼロだと言えるでしょうか。未だに日本で拉致被害者になりすました工作員がいるかもしれない。いる可能性の方が高いと思います。その人の部下になっている総連系の人も今でもいるのです。

そういう人たちに言っておきたいのは、統一戦線部や35号室や対外連絡部の書類が公開される日が近づいているということです。

あなたたちの名前がそこに書いてある。いくら日本で隠れていても、不法活動で逮捕される。
最後まで隠れているのか、金賢姫のように自白をして恩赦を受ける道を選ぶのか。
そういう逆工作をしていきたいと思います。

最後に、ご報告とお願いを申し上げます。

4月25日の国民大集会は、あまり外国のゲストは多く招かず、原点に返り、家族の方々はどんなことを考えておられるのか、今後どうすべきなのかを語り合いたいと思います。
その中で、先ほどお話したような、北朝鮮の工作が活発化していること、世論が勝負だということなども話したいと思います。
当然北朝鮮からも見に来るでしょうから、こちらも仕掛けますよという話をしたいと思います。

日比谷公会堂を満員にしたいと思います。それが世論を示す手段ですので、多数のご参加をお願いします。

また、家族会の方々から、局面を打開したい、デモをしたい、座り込みも辞さずという話があります。デモについては5月か6月にやる準備をしていますので、一緒に歩いていただきたいと思います。

座り込みは具体的なことは決まっていません。
一つの可能性としては、6者協議が再開された場合、日本は安倍政権以来、「核問題が進展しても拉致問題の解決がない限りエネルギー支援に加わらない」ことを決めましたが、岡田外務大臣は国会でその方針を守ることを明言しませんでした。「大規模な支援はしない」とだけ言いました。

だからエネルギー支援に参加する可能性がゼロではありません。
今まで作っていた砦を崩すことになります。その時には、外務省前に座り込んでも反対だという意思表示をしなければならないと思っています。

何が起きるか分からない緊迫した状況になってきたこともあり、私は救う会の会長を引き受けました。
臨機応変に東京で判断して、みなさんにご参加のお願いをせざるを得なくなるかもしれません。

毎月のこの勉強会で、頭を整理していただきたい。
動きが激しいので、今、色々なことを考えなければなりません。
地方自治体のこと、北朝鮮内部のこと、日本の政治、国際情勢、そして目的は被害者全員を取戻すことです。
そのために全力を尽くしてみなさんと一緒に戦っていきたいと思いますので、これからも宜しくお願いいたします。

以上


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●鳩山首相にメール・葉書を
首相官邸のホームページに「ご意見募集」があります。
下記をクリックして、ご意見を送ってください。
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葉書は、〒100-8968 千代田区永田町2-3-1 内閣総理大臣 鳩山由紀夫殿

●救う会全国協議会ニュース

発行:北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)
TEL 03-3946-5780 FAX 03-3946-5784 http://www.sukuukai.jp
担当:平田隆太郎(事務局長 info@sukuukai.jp)
〒112-0013 東京都文京区音羽1-17-11-905
カンパ振込先:郵便振替口座 00100-4-14701 救う会
みずほ銀行池袋支店(普)5620780 救う会事務局長平田隆太郎
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| 拉致問題 | 2010-04-26 | comments:0 | EDIT | TOP↑

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