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水間政憲さん

このブログを始めたのは、水間政憲さんの呼びかけで、小笠原・伊豆諸島の方々や長崎の方々にメールをしたのがきっかけです。私が日本のために行動しようとする時の大切な道標になって頂いています。

最初に水間政憲さんのお名前を拝見したのは、戸井田議員のブログ(http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/)のコメント欄だったと思いますが、いつもコメントにつく、

【ジャーナリスト水間政憲。転載フリー】

という言葉に、さすらい人みたいにアチコチとびまわっているジャーナリスト!という感じがして、カッコイイ~!と思いました(笑)。

今はコチラから情報発信をされています。

水間条項http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
旧水間条項http://mizumajyoukou.jp/?Mizuma

私がネットで情報を取るようになってから、水間さんについて印象に残っていて、国益にも影響していると思ったのは次の4つの事です。

・「正論」で、論文「スクープ!"遺棄化学兵器"は中国に引き渡されていた」を発表
・焚書(ふんしょ)を防ごうと資料集めをされている。(私は水間さんのコメントで、初めて焚書という言葉を知りましたf(^-^;)
・人権擁護法案、国籍法改正案、外国人参政権付与法案の危険性をいち早く察知し、阻止のための情報発信。
・南京事件について詳しく、なかった事を証明&周知するためにご尽力されている。
『「南京事件」の総括』(田中正明氏著)の「まえがきに代えて」と、「文庫版あとがき」を書かれていらっしゃる(解説は櫻井よしこさん)。

今、【鳩山首相南京訪問阻止祭り!】というのをされています。まだ参加されていない方は是非!ご参加ください。

【鳩山首相南京訪問阻止祭り!】期間《2010年1月10日~同6月13日》
http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2010-06-13

【鳩山首相南京訪問阻止祭り!】
〈今回は、外国人参政権法案・夫婦別姓法案阻止を兼ねた祭りにして、参院選の争点に浮上させましょう。〉
期間《2010年1月10日~同6月13日》

●民主党政権への不信任投票方法(購入要領)は、各新聞紙上に「大手書店ランキング」として掲載されることを目的として、書店店頭での購入とネットでの購入も紀伊國屋書店に集中して戴ければ幸いです。重点対象紀伊國屋書店は、新宿本店と大阪梅田本店、札幌本店、仙台本店、福岡本店ですが、それらの週刊ベスト10は各新聞地方版に掲載されます。それがそのまま、マスメディアの民主党政権支持アンケート調査に疑問をもっている国民の意思表明にもなり得ます。

◆対象本(投票本)は『「南京事件」の総括』(田中正明著・小学館文庫・540円)の一冊でお願いします。紀伊國屋書店ネット購入URLは〔http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html〕です。◆

●尚、参考資料としては、『南京の実相』(自民党歴史議連監修・日新報道)、『「南京事件」日本人48人の証言』(阿羅健一著・小学館文庫)、『パール判事の日本無罪論』(田中正明著・小学館文庫)をお薦めします。

◎松が開ける間もなく、鳩山首相が本年6月に「南京大屠殺記念館」を訪問するというニュースが飛び込んできました。

それは、「南京大虐殺」の嘘が国際的にバレそうになり、中国側が仕掛けてきた究極の情報戦です。
現在の「南京大虐殺」の政治宣伝の根源は、東京裁判で米中が合作した謀略でした。

それを踏まえると、戦後の「南京大虐殺」の発信源は、東京発ということになります。

その自虐史観の象徴でもある「南京大虐殺」の真相を知らずして、国会議員は務まりません。
故中川昭一先生が「歴史議連」を立ち上げたのは、正に「南京大虐殺」の嘘を暴くことにあったのです。
その意志を引き継がれた「歴史議連」会長中山成彬先生、同事務局長西川京子先生、同小委員長戸井田とおる先生方のご尽力により、2007年6月19日に国内外の記者を集めて「南京問題の総括」を発表した以後、朝日新聞ですら、戦後初めて日本側と中国側の主張を両論併記するにとどめています。
国際的に蔓延していた「南京大虐殺」の政治宣伝問題は、昨年、自民党「歴史議連」が、米国上下両院議員全員に南京問題の総括本『南京の実相』を発送した時点をもって、楔を打ち込むことが出来ております。

現在、中国が置かれている状況は、日本国内での「南京祭り!」で1ヶ月間、紀伊國屋書店デイリーベスト10上位を維持したことなどを見ていて、中国側も相当焦っているのです。

陸川監督が制作した「南京!南京!」が、カリフォルニアでの映画祭に不参加とのニュースも流れていますが、本来であれば「チベット問題批判」の映画を相殺できる、格好な「政治宣伝」に利用できる「弾」だったものが使えなくなったことを意味しています。

中国は、所謂「南京大虐殺」をヒトラーの“ホロコースト”米国の“広島・長崎大虐殺”に比肩する二十世紀の戦争犯罪と糾弾してきました。今回の中国の狙いは、情報戦や歴史認識に無知な鳩山首相を騙し「広島」と「南京」を相互に訪問することで、「未来思考の日中友好」との使い古された美名のもとに、所謂「南京問題」を「ホロコースト」や「広島・長崎大虐殺」と同類の戦争犯罪と固定化のため、日本国首相に「南京の嘘」を認めさせるのが目的の謀略です。

中国が「日中友好」を唱えたいのであれば、手始めに、広島など政令指定都市に照準を合わせている、核弾頭を外すことを宣言することの方が先だろう。
鳩山首相の南京訪問の、その先に控えているのは、日本国首相も認めたのだからと、「南京大屠殺記念館」をユネスコ世界遺産に登録することが目的なのです。

このような単純な方程式は、歴史認識に無知な鳩山首相でも、簡単に解することが出来るのであり、仮に「南京大屠殺記念館」を訪問するようなことになったら、名門政治家一家四代目の鳩山由紀夫首相は、聖徳太子と真逆の意味で国賊として、歴史に刻まれることになるでしょう。

昨年の「南京祭り!」に参加された皆様方には、今回は、参加して戴くより『鳩山首相南京訪問阻止祭り!』を、拡散することに専念して戴けることを願っております。

※拡散対象団体は、本来の保守支持基盤である神社・仏教系団体や防衛省関係など、皆様方が思い付くところや「歴女」「仏女」関連サイトなどに拡散できれば有効かと存じます。
この「祭り!」が、民主党政権を追いつめることになれば、一石二鳥どころか三鳥にも四鳥にもなり得ますので、民主党政権へ不平不満をもっている国民に、不信任投票を兼ねていることを説明して、一人でも多く参加して戴ければと願っております。
100万人以上が参加されることになれば、暗雲低迷な闇に包まれた閉塞状況に、風穴が開くだけでなく、我が国に後光が差し込んでくると確信しております。

※添付した写真は、前掲した夜の「阿佐ヶ谷神明宮」から、松の内最後の昼間の全景と拝殿から見た本殿を撮ったものです。

【転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2010-06-13


上記に書いてありますが、本の購入は、amazonやお近くの本屋ではなく、紀伊国屋書店か、紀伊國屋書店ネットで購入してください。私も紀伊国屋書店で3冊購入しました!

紀伊国屋書店ネット
「南京事件」の総括
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html

私は個人的に、まだ慰安婦問題や、南京問題について何も知らない方には、「凛として愛」DVD/「南京事件」の総括/パール判事の日本無罪論の3点セットがあったら歴史問題の解毒が出来るんじゃないかと思っています。
「凛として愛」の中に、南京虐殺はなかったという事と、パール判事のお話も入っていますので。

☆水間氏の関連記事☆
祝『日中遺棄化学兵器処理問題終結』 (水間政憲)
http://ominokazuyukiblog.com/urgent/?p=267

遺棄化学兵器処理問題の水間政憲氏の指摘
http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/e/7b7dd4105631c7c65a00166538624ade

遺棄化学兵器に関する質問主意書
http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/a164265.htm
三 「正論」二〇〇六年六月号は水間政憲氏執筆の論文「スクープ!"遺棄化学兵器"は中国に引き渡されていた」(以下、「水間論文」という。)を掲載しているが、政府は「水間論文」の存在を承知しているか。

乗っ取りは潜行して来る!
http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/e/f5f8c73fb9a47509aeab5bb4de917854

地道な作業!
http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/e/21003fd0344f47a71c3ed8161492c564

現在進行形の焚書 (水間政憲)
2008-07-12 00:02:03
焚書は、GHQ占領下だけの問題ではありません。
国益がぶつかっている尖閣領有権問題では、中国人と台湾人が日本国内で焚書を実行しているのです。
私は、2004年11月10日号『SAPIO』に、「中国の恥地図改竄史にみる『尖閣領有』の大嘘」を発表した。
その資料探しの時にも耳にしたが、今回、台湾発行の地図を探していて恐ろしい実態が明らかになった。
それは、中国人と台湾人が、お金に糸目を付けず、数百万円の現金を持ち歩き「尖閣列島」と表記している中国と台湾発行の地図帳や地理教科書を買い漁っているとのこと。
また、最近は、「古い中国と台湾の書籍も手当たり次第何でも買って行く」と、神田神保町の古書店主が述べていた。これは、中国人伝統の焚書です。
「尖閣列島 or尖閣群島」と表記されている、中国や台湾で発行したものであれば、ネットオークションで100万円の値段がつくだろう。
古書店主は、「とても日本は勝てないよ」と笑っていました。国益に対する国の姿勢が違い過ぎます。
全国のインターネット住民の方、近くの大学図書館で、1970年以前の「地図帳」と「中高地理教科書」を探して下さい。発見したらインターネットに掲載して下さい。
ジャーナリスト水間政憲。転載フリー
--------

【YouTube】「国籍法」改正案成立の危機(1~3)
http://www.youtube.com/watch?v=I-8sgds1jCI
http://www.youtube.com/watch?v=y-iV3RaaMV4&NR=1
http://www.youtube.com/watch?v=EjLZTjPi0PA&NR=1
YouTube概要より:
ゲスト:水間政憲(ジャーナリスト)
大手マスコミで全く報道されず、国会議員ですら知らなかった「国籍法改正案」が今国会で採決されようとしています(注:採決されてしまいました)。
日本の国柄までも変える危険性のある重要法案を、政局のドサクサに紛れて推進しようとしている者は誰なのか?
この問題の危険性にいち早く注目していた水間政憲氏にお聞きします。





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みおさんの一日も早い病気回復をお祈りします。
皆様からも暖かい応援&祈りをどうぞよろしくお願い致します。
本日の 『みおボード


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志は高く、熱く燃える女性「みおさん☆」(出逢い)
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| 水間政憲さん | 2010-02-06 | comments:0 | EDIT | TOP↑

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