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『産経新聞』『チャンネル桜』『やまと新聞』『青山繁晴さん』『みおボード』を大応援しています☆日本がまともな国になるまでの期間限定の予定です。

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◎井上政典 【やっぱり小沢では日本はつぶれる】/総決起集会参加・不参加別メールアドレス一覧あり

*明日の「たかじん」に平沼さんご出演だそうです。詳細はHPをご覧ください。民主党党員・サポーターも募集中?
たかじんのそこまで言って委員会HP
<緊急募集!> 9・10「民主党党員・サポーター」スタジオ参加 大募集!

*「くっくり」さんがアンケートをされています。ご協力をお願いします。
【アンケート】次の総理大臣はどちらが良い(マシ)ですか?

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

昨日、紹介しましたHPの方にUPしていました民主党衆議院議員、代表選出席者別名簿一覧のリンクがエラーになっていましたので、ファイルマネージャーを確認してみると、ファイル自体が消えてました!?
*再UPした後の画面がコレ↓です。赤枠で囲っているファイルがなくなっていました。
sakuraraボード-ファイルマネージャー

私は削除した覚えはないのですがなぜ?? 利用規約違反をしたりすると消されてしまうみたいですが、今の日本では利用規約違反になってしまう名簿だったのでしょうか?(^^
表の前後に文字を入れ、リンクを貼るのでさえ、四苦八苦したので今度はもうエクセルからコピーした表を貼るだけにしました(^^。

民主代表選・総決起集会参加者一覧(衆議院議員のみ)
http://sakurara2010.web.fc2.com/minshutou_meibo.html

印刷すると各パソコンの余白設定にもよると思いますが、自プリンターで、A4縦で4頁、横9頁でした。縦は文字がものすごく小さくなりますので老眼の方は横での印刷をお勧めします(^^。
自分でいうのもなんですが(^^、結構わかりやすい表になっていると思いますのでご活用ください。
最初の画面でこういうのが↓出てきますので「閉じる」ボタンを押してください。
sakuraraボード-閉じるボタン

ただ、電話、ファックス時には印刷して見ながらの方が便利だと思いますが、メールする時は不便だと思いますので、一括送信アドレスをコチラに抜き出しておきます。コピーしてBBC欄に貼ると一括で送れます。(「BCCメールの送信方法。」参照)
個々の議員のアドレスについては上記一覧を参照してください。

MSN産経ニュースより
【民主代表選】これが両陣営の全貌だ(2010.9.2 01:37)

■小沢陣営(出席者125人中、判明分117人)
【衆院】村上史好、鈴木克昌、渡辺義彦、小泉俊明、仲野博子、萩原仁、橋本清仁、岡本英子、辻恵、玉城デニー、菊池長右エ門、畑浩治、山岡賢次、黄川田徹、川島智太郎、田中真紀子、福嶋健一郎、石原洋三郎、三輪信昭、石井章、渡辺浩一郎、古賀敬章、空本誠喜、笠原多見子、木村剛司、高野守、田中美絵子、相原史乃、岸本周平、東祥三、吉田公一、川口浩、高橋英行、羽田孜、石森久嗣、熊谷貞俊、山口壮、高松和夫、滝実、階猛、小野塚勝俊、石田三示、三宅雪子、若泉征三、金子健一、水野智彦、松宮勲、野田国義、中後淳、高山智司、佐藤夕子、梶原康弘、中野渡詔子、海江田万里、松野頼久、黒田雄、宮島大典、平野博文、小林正枝、福田昭夫、松岡広隆、大谷啓、加藤学、中津川博郷、笠浩史、三井弁雄、松木謙公、豊田潤多郎、橘秀徳、奥村展三、大山昌宏、中山義活、伴野豊、柳田和己、松崎哲久、坂口岳洋、矢崎公二、太田和美、石関貴史、市村浩一郎、菅川洋、中塚一宏、岡島一正、樋高剛、小沢一郎、内山晃、神風英男、青木愛、皆吉稲生、小林興起、川内博史

★小沢陣営メールアドレス一括送信用(メールアドレス判明分)★
office@yazakick.jp; g06316@shugiin.go.jp; info@h-nakano.net;
webmaster@kenko-matsuki.jp; dpj.nakanowatari@tuba.ocn.ne.jp;
shina-takeshi@kusanonet.com; info@h-kiyohito.com; info@ishiharayouzaburou.com;
ota@kazumi.ms; Toshiaki@koizumi.gr.jp; takano@takano-mamoru.com;
info@kazmy.jp; akio417@rose.plala.or.jp; h06385@shugiin.go.jp;
info@ishizeki.jp; info@miyake-yukiko.com; info@jinpu.ne.jp; office@onozuka.jp;
mzt@minshu.org; takayama.web@gmail.com; kurodajimusyo@minos.ocn.ne.jp;
kazumasa@okajima-net.com; minshu-uchiyama@lily.ocn.ne.jp;
info@okamoto-eiko.net; info@ryu-h.net; shonan@nakatsuka-net.com; info@t13.jp;
takeshi@the-hidaka.net; sakaguchi.takehiro@rose.plala.or.jp;
office@kaiedabanri.jp; info@yoshikatsu.com; info@azuma-shozo.net;
t-hata@nifty.com; mail@y-hata.net; mail@kato-gaku.net;
banno111@ruby.ocn.ne.jp; mail@suzuki-katsumasa.net; okumura@okuten.com;
hhirano@hi-ho.ne.jp; info@ok-otani.com; info@tsuji-ganbaru-sakai.jp;
seiji@kajiwarayasuhiro.jp; mail@mission21.gr.jp; makoto-t@m4.kcn.ne.jp;
info@shuhei-k.jp; info@sugekawa.com; soramoto@pep.ne.jp;
nanyo_takahashi@ybb.ne.jp; minshu@koga-takaaki.jp; info@nodakuniyoshi.net;
ymatsuno@trust.ocn.ne.jp; info@fukushima-kenichiro.jp;
Kawauchi@mxz.mesh.ne.jp; h12140@shugiin.go.jp;
statesman-takamatsu@cream.plala.or.jp; info@m-ishida.com; k-yoshida@myad.jp;
nakatsu@tokyo.interq.or.jp; kw999@d2.dion.ne.jp; web@kasahara-tamiko.net;
office@kobayashimasae.net

【参院】輿石東、森裕子、佐藤公治、主浜了、平山幸司、中村哲治、室井邦彦、牧山弘恵、外山斎、田中直紀、谷亮子、広野允士、前田武志、川崎稔、藤田幸久、安井美沙子、平野達男、米長晴信、相原久美子、一川保夫、大久保潔重、行田邦子、姫井由美子、小見山幸治、武内則男、田城郁

■菅陣営(出席者114人中、判明分105人)
【衆院】川越孝洋、井戸正枝、岡田康裕、金森正、中川正春、藤田一枝、笹木竜三、斉木武志、高橋昭一、本多平直、泉健太、長島昭久、藤田憲彦、篠原孝、神山洋介、工藤仁美、竹田光明、阿知波吉信、加藤公一、末松義規、花咲宏基、山崎誠、高井崇志、前原誠司、湯原俊二、山田良司、牧野聖修、城井崇、菊田真紀子、安住淳、小川淳也、三谷光男、橋本博明、後藤祐一、田村謙治、小山展弘、近藤洋介、稲富修二、小原舞、柿沼正明、藤田大助、細川律夫、玄葉光一郎、阿久津幸彦、大西健介、石毛●(=金へんに英)子、高井美穂、仁木博文、手塚仁雄、黒岩宇洋、山尾志桜里、生方幸夫、玉木朝子、高邑勉、松本大輔、平山泰朗、柴橋正直、中川治、稲見哲男、谷田川元、小宮山洋子、村越祐民、三村和也、鉢呂吉雄、渡部恒三、池田元久、荒井聡、柚木道義、矢崎公二、斎藤勁、郡和子、長妻昭、阪口直人、仙谷由人、津村啓介、田嶋要、土肥隆一、岡田克也、寺田学、若井康彦、菅直人、吉川政重

★菅陣営メールアドレス一括送信用(メールアドレス判明分)★
h10429@shugiin.go.jp; info@tsukuru.org; info@koorikazuko.jp; g00017@shugiin.go.jp; mail-to-manabu@manabu.jp; info@kondo21.com; g01748@shugiin.go.jp; m.kakinuma@blue.ocn.ne.jp; h04091@shugiin.go.jp; honda@hiranao.com; info@k-tajima.net; info@hirotami.jp; zxe04624@nifty.ne.jp; mail@mimurakazuya.net; yamazaki-makoto@s01.itscom.net; info@kamiyama-yosuke.com; fujita@fujitanorihiko.jp; y@t440.com; komiyama@t3.rim.or.jp; akira@naga.tv; kan-naoto@nifty.com; voice@n-kan.com; info@y-sue.net; koichi@katokoichi.com; tokyo21@nagashima21.net; info@akutsu.org; kuroiwa@prontonet.ne.jp; info@kikuta-makiko.net; ryuzo@ryuzo.com; g06958@shugiin.go.jp; makino-seishu@seishu.org; n_koyama@aroma.ocn.ne.jp; office@tamuken.net; saiki-takeshi@nifty.com; office@ken-suke.net; g03063@shugiin.go.jp; webmaster@katsuya.net; info@maehara21.com; h06828@shugiin.go.jp; office@iKENTA.net; inami@inami-t.jp; office@osamu-net.jp; h10443@shugiin.go.jp; g02967@shugiin.go.jp; info@taka-sho.jp; sakaguchi-naoto@nifty.com; youngpower@tsumura.org; yunoki@yuzu.jp; info@hanasakihiroki.jp; staff@dakara-daisuke.com; mail@happy-hassy.net; mitanimitsuo@tokotonmitani.jp; info@takamura-five.com; sengoku@nmt.ne.jp; office@y-sengoku.com; office@takaimiho.com; info@junbo.org; info@inatomi.jp; minsyu3@nifty.com; smile@kiitaka.net; info@o-kudou.jp; h11532@shugiin.go.jp; webmaster@tsuyoshi.or.jp

【参院】相原久美子、金子恵美、松浦大悟、中谷智司、蓮舫、風間直樹、岡崎トミ子、大河原雅子、石井一、難波奨二、徳永久志、白眞勲、林久美子、藤末健三、江田五月、小川勝也、小川敏夫、芝博一、今野東、田城郁、前川清成、石橋通宏、福山哲郎

*☆*:;;;:*☆*:;;;:

両方出席議員は産経新聞報道の判明者の中では「矢崎公二」氏だけみたいです。
以上の記事を基に両方に名前が上がっていない人は以下の議員になります(衆議院議員)。
上記記事で、出席者数と判明分が違っていますので、下記議員全員が不参加というわけでなく、参加したけど把握されなかった人も含まれていますことをご留意ください。

【不参加および参加不明者】
横路孝弘、小林千代美、佐々木隆博、逢坂誠二、鳩山由紀夫、小平忠正、石川知裕、横山北斗、田名部匡代、津島恭一、斎藤恭紀、石山敬貴、京野公子、鹿野道彦、吉田泉、福島伸享、石津政雄、大畠章宏、大泉博子、富岡芳忠、宮崎岳志、武正公一、石田勝之、枝野幸男、大島敦、小宮山泰子、五十嵐文彦、森岡洋一郎、中野譲、野田佳彦、松崎公昭、奥野総一郎、中林美恵子、長島一由、田中けいしゅう、首藤信彦、城島光力、横粂勝仁、本村賢太郎、勝又恒一郎、小沢鋭仁、後藤斎、松原仁、木内孝胤、江端貴子、初鹿明博、早川久美子、山花郁夫、櫛渕万里、西村智奈美、鷲尾英一郎、筒井信隆、村井宗明、奥田建、近藤和也、糸川正晃、下条みつ、橋本勉、園田康博、今井雅人、津川祥吾、細野豪志、渡辺周、斉藤進、古川元久、近藤昭一、牧義夫、赤松広隆、石田芳弘、岡本充功、杉本和巳、古本伸一郎、中根やすひろ、森本和義、中井洽、森本哲生、川端達夫、田島一成、三日月大造、平智之、北神圭朗、山井和則、熊田篤嗣、中島正純、吉田おさむ、藤村修、中野寛成、大谷信盛、樽床伸二、長尾敬、森山浩行、長安豊、向山好一、石井登志郎、松本剛明、馬淵澄夫、大西孝典、玉置公良、小室寿明、和田隆志、平岡秀夫、玉木雄一郎、永江孝子、白石洋一、松本龍、楠田大蔵、古賀一成、山本剛正、緒方林太郎、原口一博、大串博志、高木義明、福田衣里子、山田正彦、後藤英友、吉良州司、横光克彦、道休誠一郎、打越明司、網屋信介、瑞慶覧長敏、山岡達丸、山崎摩耶、山口和之、和嶋未希、桑原功、中島政希、野木実、藤井裕久、沓掛哲男、磯谷香代子、吉田統彦、河上満栄、浜本宏、樋口俊一、室井秀子

★不明者メールアドレス一括送信用(メールアドレス判明分)★
webmaster@yokomichi.com; council@rose.ocn.ne.jp; ohsaka@seagreen.ocn.ne.jp; yuai@tky.hatoyama.gr.jp; office@kodaira.info; ishi618.obihiro@gmail.com; office@masayo.gr.jp; info@t-kyoichi.jp; k-ishiyama@silk.plala.or.jp; k-kyono@yutopia.or.jp; m-kano@ma.catvy.ne.jp; h07207@shugiin.go.jp; minshu-ishidu@watch.ocn.ne.jp; g01007@shugiin.go.jp; voice@takemasa.org; info@ishida-katsuyuki.net; yukio@edano.gr.jp; g05425@shugiin.go.jp; komiyama@yasko.net; office@moriokayoichiro.net; joenakano@hotmail.com; yoshihiko-noda@muc.biglobe.ne.jp; post@nodayoshi.gr.jp; kimiaki@olive.ocn.ne.jp; sokuno2@yahoo.co.jp; info@miekon.com; keisyuu@keisyuu.com; sutoband@gol.com; motomura@dpj-kanagawa14.jp; katsumata@rose.plala.or.jp; sakihito@sage.ocn.ne.jp; qa@e-ozawa.net; g510@maple.ocn.ne.jp; info@jin-m.com; jin-jin@fsinet.or.jp; info@takatane.com; info@ebata-takako.jp; info@hatsushika.net; mail@hayakawa-kumiko.com; yamahana@mvb.biglobe.ne.jp; info@kushibuchi-mari.jp; 28@washio-e.jp; ntutui@seagreen.ocn.ne.jp; info@murai.tv; kanazawa@okuda-ken.gr.jp; fukui-info@itokawa-masaaki.jp; mitsu@mitsu-net.com; ben-h@eos.ocn.ne.jp; sonoda.yasuhiro@nifty.com; support@imai-masato.com; tsugawa-shougo@nifty.com; hosono@goshi.org; wshu@smile.ocn.ne.jp; shu@watanabeshu.org; info@furukawa.cc; g01953@shugiin.go.jp; maki-y@violin.ocn.ne.jp; ajimusho@quartz.ocn.ne.jp; office@mitsunori.net; info@sugichan.net; h07030@shugiin.go.jp; nakayasu@sun-inet.or.jp; info@morimoto-kazu.com; nakai@mie.email.ne.jp; h08396@shugiin.go.jp; g01366@shugiin.go.jp; issei@pop.biwako.ne.jp; kirari@genki1.com; info@t-taira.net; info@kitagami.gr.jp; yamanoi@yamanoi.net; tokyo@yamanoi.net; kumada@minsyu.jp; contact@nakajima-m.com; tokio@y-osamu.com; postmaster@y-osamu.com; CXK01446@nifty.ne.jp; otani-osaka@abeam.ocn.ne.jp; nagao@tnagao.org; office@h-moriyama.jp; takashi@nagayasu.ne.jp; dpj-mukoyama@coda.ocn.ne.jp; office@toshiro.jp; info-matsumoto@memenet.or.jp; office@mabuti.net; tamaki@mb.aikis.or.jp; mail@komuro21.com; mail@wada-takashi.jp; info@hiraoka-hideo.jp; jimusho@nagae-takako.jp; info@shiraishi.cc; h04336@shugiin.go.jp; daizoo@daizoo.com; kaikan@1sey.com; info@gosay.jp; fukuoka9ku@silk.plala.or.jp; kazuhiro@haraguti.com; mail@oogushi.com; y-takaki@viola.ocn.ne.jp; minsyu3@gmail.com; oita@kirashuji.com; yokomitsu@seiretsu.org; spqm4nh9@water.ocn.ne.jp; info@s-amiya.jp; chobin@biscuit.ocn.ne.jp; g12300@shugiin.go.jp; yamazaki@maya-net.jp; contact@team-kazuyuki.com; info@wajimamiki.com; info@nakajima-masaki.com; info@fujii-hirohisa.jp; g11921@shugiin.go.jp; g12218@shugiin.go.jp

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民主党衆議院議員の名前を見てもわからない人がたくさん(>_<)。自国の国会議員の名前を知らないでいいのでしょうか?(^^
その中で「熊田篤嗣」議員は知ってます。民団で新年の挨拶をしてました。動画は「利用規約違反」で削除されたみたいですが、文字起こししてます。こういう国会議員に日本を託しているのが悲しいですね。早く衆議院も解散して欲しいです。

【民主党の正体】 韓国民団生野支部での民主党議員の挨拶【文字起こし】
首相側「子分」に裏金か 15年衆院選、熊田議員側へ200万円【MSN産経ニュース】

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◎井上政典 【やっぱり小沢では日本はつぶれる】

小沢一郎には珍しくテレビに出まくっています。今日もテレ朝の番組に生出演していました。
自分が話す時には、やや声のトーンを上げて、好感音の「ソ」に近い音で話しますが、ちょっと気に入らないような質問を聞いている時は、相手を恫喝するような目つきでその質問者を睨んでいました。

どんなに小細工してもこの人の本質は変わらないと思います。

小沢一郎が何を目指しているのかがまったくわかりません。
ただ政策からしか垣間見るしかないのですが、これが不思議、去年の選挙に戻っているのです。

財源を聞かれると特別会計からの移しかえで十分に対処できますとのたまうが、できるのならどうしてこの一年でできずに、大量の国債を発行したのか。

子供手当ては、満額の26000円支給するといっていますが、これがどれだけ不要なものかをまだわからないのでしょうか。

カネの問題は、法律的になんら問題ないと言い張るが、政治家は「信なくばたたず」ではないのか。政党の改廃ででてきた政党助成金はどこに消えたのか。これも埋蔵金のひとつではないのでしょうか。

小沢氏がもくろんでいるのは、党の金を扱えるポストが欲しいはず。
そのためには、幹事長のポストを欲しくて欲しくてたまらないけど、ここは菅氏が珍しく踏ん張った。
でも、菅氏が勝っても、仙谷と枝野は更迭して欲しいけどな・・・。

小沢氏が勝つと怖いのは、ねじれ国会を解消するための方法である。

どうするか、公明党との連立である。公明党と連立をするための大義名分は「外国人参政権付与」推進ではないだろうか。そうなれば、一気に危険ゾーンに突入する。

さらに参院での勢力を巻き返すために、社民党との連携を視野に入る。
こんなちっぽけな政党意味がないだろうと思っていましたが、先の産経新聞石橋次長の話によると、参院は民主と社民が一緒になって初めて100%の力が出るとのこと。
50%しか出力のない参院を100%にするのは当たり前といえば当たり前のこと。


そうすれば、普天間問題は暗礁に乗り上げる。日米合意はないがしろにされ、今でも同盟国でありながら同盟国ではない扱いを受けている日本は、ますますアメリカからの信頼を失う。
 
そうなれば、誰が一番喜ぶのでしょうか。もちろん台湾併呑を目論んでいるCHINAです。

韓国・北朝鮮には外国人参政権、CHINAには沖縄の無力化による台湾併呑の推進を貢物にして媚を売るように思えて仕方ありません。

菅氏が勝つと、当然ねじれ国会は彼や仙谷の政治力では解消できず、さらに党から離反者が出てさらに脆弱になり、予算が通せずに辞任、うまくいけば解散総選挙に持ち込めますが、小沢だと3年間は強権を持ったままになります。

どちらもいやな政権ですが、菅か小沢かの選択を強いられれば、やはり菅氏が勝ってもっと政局が混乱してもらうしかありません。

やっぱり、昨年夏の政権交代は景気後退につながり、日本の国際的地位後退になりました。
国民の皆さん、これだけ授業料を払えば、もう何が一番今の日本に必要なのかわかるでしょう。

*☆*:;;;:*☆*:;;;:

◎井上政典 【産経新聞記者による最前線報告会の感想】

8月28日13:30分より福岡市天神のエルガーラ7階中ホールで石橋文登・産経新聞政治部次長のお話を聞きました。
以下は、オフレコが含まれるため、話を聞いて私が理解したものを表します。そのため、文責はすべて歴史ナビゲーターの井上政典にあります。

24時間テレビの募金活動が街中に響く中、その講演会は始まりました。
上杉隆氏から永田町に暗躍する黒シャツと云われる石橋記者のお話は、精悍な顔つきと黒一色の服装とあいまって永田町の暗部を鋭く抉るものでした。

【小沢一郎の出馬について】
「不肖の身ですが」⇒それならでるなよと思いつつ、次の二つが点で出馬を決意した模様。
一つ目は、検察審議会から訴追を受けそうな状況の中、総理になるしかないと思った、それは不逮捕特権が総理大臣にはあるからです。小沢一郎はああ見えてとても臆病な人のようですね。

二つ目は、菅・仙谷氏らからこのままでは兵糧攻めにあってしまうからです。
まったく領収書が要らず、使途も公表しないですむ官房機密費、及び党の資金を一手に握る幹事長のポストから遠いからです。

しかし、残念ながら現時点で、小沢:反小沢=7:3で有利なのですが、もし小沢政権が誕生すれば、支持率が2割ぐらいから始まる前代未聞の政権になる可能性があります。
そのため、なりふり構わず社民党やたちあがれ日本などにラブコールを送るはずですが、支持率2割の政権に容易に組するとは考えられません。

民主党は一体どんな政党なのかというと、卑怯で行儀の悪い政党だといえるでしょう。親分がそうだからです。菅陣営はこれから小沢氏のネガティブキャンペーンに走るでしょうし、小沢陣営は、労働組合を中心に動き、誰が選挙するのかと脅しをかけていくでしょう。菅政権で本当に選挙が戦えるのかと。

【菅氏が勝った場合】
この代表選の勝率は2割程度、もし勝っても政権運営を小沢陣営が徹底的に邪魔をするでしょう、予算国会で立ち往生して、予算成立と引き換えに辞職という事も考えられ、半年しか持たないぞと各国会議員は言われているでしょう。

景気も悪いのですが、これは民主党に大きな責任があり、福田内閣のときに福田内閣を追い込むためだけに日銀総裁を武藤事務次官という大物を拒否し、学者肌の白川現総裁を選出しました。

もともと日銀出身者の白川氏は日銀の伝統的な円高容認派であり、さらにアメリカ、ヨーロッパはドル、ユーロ安を意図しており、それに対比して円が一人だけ高くなり、無作為な政策のために日本の国際的な地位の低下を招いています。

【小沢氏が勝った場合】
もし、小沢政権になっても反小沢勢力は党を割りません。文句をぶちぶち言うだけでしょう。
それほどの腹はありません。それは、482の衆議院定数で250くらいの議席数ならば、ちょっと集まればすぐに相手を追い落とせましたが、310ももっているから、造反者70人以上集まらなければ、それができません。もたもたしているうちに小沢陣営から狙い撃ちされて収束してしまうのです。

しかし、この代表選は自民党にとってはラッキーでした。

最悪のシナリオは原口代表、渡辺総理という組み合わせで、そのうらで小沢が糸を引くという体制が出来上がれば、自民党は壊滅的な打撃を受けたでしょう。

来年春に実施される統一地方選で現在も優位を保っている自民党は散り散りとなり、勢力を失うため、地方議会で与党の地位を失ったとすれば公明党が身動き取れなくなるという小沢氏の超ウルトラCの策があったのですが、これは実現しませんでした。

そしてねじれ国会と参院の基盤を盤石にするために、社民党を取り組み、そして日米間はもっと酷い事になるでしょう。

【菅政権の現状】
管氏は野党時代にはそれなりに輝きがあったが、現在はもぬけの殻、事実上の仙谷政権といってもいいでしょう。消費税などはよほど腹をくくらねばできないし、言ってもいけないことですが、自民党の10%にクリンチ戦法を取ったところ、あまりの世間の反響の大きさにぶれまくり、その実態を世間に晒しました。

仙谷氏は真の左翼、それも極左です。自虐史観の仕掛け人の一味です。
野党時代にも菅氏から引き上げられたが、女性問題で簡単に裏切りました。


枝野氏はけちで陰険ですが小者です。

鳩山氏は、とても育ちのいい、とってもいい人です。
いつも直前にあった人のことを聞き、定見がありません。
たとえば、「日本列島は日本人のものではない」という発言の真意を確かめるべく質問したところ、「日本列島には日本人だけでなく動物もいれば植物もいる」と答えました。

これはすべてお母さんの安子さんの育て方に問題があります。
父親の鳩山威一郎氏は、いたるところに妾がいて家に帰ってこなかったので、母親も毎晩ダンスホールに遊びに行っていたそうです。
そこで威一郎は激怒し、音羽御殿に半ば幽閉のような形で安子を閉じ込めました。
そのためその屈折した愛情がすべて鳩山由紀夫に注がれたために、ああいう人が出来上がったのです。

幸夫人は金に汚く異常に出たがりな性格で、由紀夫氏辞任のすったもんだも、サミットまではやめたらだめという幸夫人に輿石(日教組出身)や高島(自治労出身)がそれではだめだと頑強に抵抗していたからああなったのです。

あの毎月1500万の子供手当ても、室蘭の女性との浮気が発覚し、激怒した幸夫人からカードをすべて取り上げられたのでお母さんからお小遣いとしてもらっていたそうです。

小沢出馬を決めた菅―鳩山会談でも、小沢氏の処遇だけでなく自分を外務大臣に処遇しろと申し入れて菅氏に拒否されたために小沢氏支持に回ったといわれます。

小沢氏は、一言で言えばすごい人です。短時間の間に日本を全体主義国家に変えてしまったからです。陳情も幹事長に一元化したことでもわかります。復讐のために政権奪回をもくろんでおり、思想信条よりも権力をとるたに悪魔に魂を売った男であります。

彼は、田中角栄から自分の死んだ子供と同じ年であったこともあり、たいへんかわいがられていました。
田中派の幹部が目白の田中邸に詰めていたといわれていましたが、彼らがいたのは別棟であり、母屋に入れたのは二階堂進と小沢一郎だけでした。

しかし、竹下登の経世会立ち上げのときに、竹下は予測していましたが、小沢も入っていた事に田中角栄は驚き、「一郎もか!」ともらした事は有名な言葉になっています。

田中氏は、「政治は数、数は力、力はカネ」でしたが、小沢氏は、最後のカネのところが「集票マシン」となります。

議員は金とポストと公認権でなんとでもなる。そのためには、党の金を一手に引き受け、公認権を持つ幹事長のポストを今のままでは取り戻せないから、出馬に踏み切ったとされるのです。

>感想はここまでです。まだまだ話は続きますが、まずは今回の小沢氏の出馬の裏側だけの感想を書きました。

やはり私が感じていた通り、小沢氏の頭の中には日本国の未来はまったく入っておらず、ただ在るのは私怨、私欲、私利だけのようです。

質問の時間に、心ある国会議員もいるのに彼らは何をしているのかと聞くと、選挙区に戻れば一所懸命に言い訳をしているのですが、公には一切発言していません。民主党という看板や支援が無ければ自分が当選するのも危ういという小者議員ではどうしようもないといわれました。

心ある西村真悟先生や中山成彬先生が私たちが応援したくらいでは当選しないほどです。

聞けば聞くほど、民主党は腐っている。

日本国のため、日本人のための政党ではないことがはっきりしてきました。

菅氏が勝てば、仙谷などの左翼が跋扈し、日本人の誇りをずたずたにし日本国民を三流国民に仕立て上げる事に手を貸すことになるでしょう。

小沢氏が勝てば、小沢氏の独裁政権が樹立される事になり、これも日本国のためには百害あって一利なしという政権になるでしょう。

今こそ私たちは、それぞれの選挙区の民主党の国会議員ときちんと話し合い、決起を促さないと本当に日本はつぶれてしまいます。

昨日校区の行事に来ていた藤田一枝氏の秘書に民主党の悪いことを徹底的に言ってあげました。
その直後に参加者300人ほどの行事を取り仕切る私の姿を見て唖然としていましたし、何かしきりにメモを取っていました。

ぜひこれをお読みの皆さんも民主党国会議員の演説会や街頭演説をしている場所に行ってどんどん思いを伝えましょう。これが本当の民主主義です。
(歴史ナビゲーター)

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テレビにだまされないぞぉ』さん
「国民の目で政治資金を監視せよ」【小沢一郎の日本改造計画】(2010年9月 4日 (土))

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ぼやきくっくり」さん文字起こしより
「アンカー」民主党代表選小沢出馬ゴタゴタの真相と小沢勝利の秘策(9/1放送)
これは民主党の代表選挙だから僕らと関係ないんじゃなくて、実際に皆さん、そのご自分の住んでらっしゃる小選挙区の民主党の政治家に、たとえ自民党員でも共産党員でも関係ない、国民がこの国の主権者という点では、どの支持者でも同じですから、民主党の議員の方に自分の声をどうぞぶつけていただきたいと思います。それをアジアが視てると僕は思います。

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アンカー過去文字起こし(ぼやきくっくりさん)
【一覧】「アンカー」青山さんコーナーテキスト起こし

アンカー過去動画(青山繁晴氏のファンサイト・淡交ブログさん)
アンカーの映像一覧
映像が削除されている場合は、「淡交」 非公開サイトをご覧下さい。

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以下、お知らせ&お願いですm(_ _)m。

産経新聞の大ファンになった父は、いろんな方に「産経新聞はいいですよ。楽しみが増えました。」とお話したり、手紙を書いているそうです☆ 
残念ながらまだまだ「産経新聞」という名前自体を知らない方がたくさんいらっしゃるような気がします。父もそうでしたので(^^。もっと言えば数年前の私も(^^。

どうか「産経新聞」の周知・拡散をよろしくお願いします。
「一人でも多くの産経新聞読者が増える事が日本がよくなる近道だ。」と私も、たぶん「産経新聞」を知っている方々も全員そう思っていると思いますし、上記記事の井上政典氏もおっしゃっています(^O^)。 

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MSN産経ニュースより
【緯度経度】ソウル・黒田勝弘 日本はもう脅威ではない?(2010.9.4 07:46)
朝鮮学校無償化問題 結論先送り 民主党政調 党内議論(2010.8.28 01:42)

島田洋一ブログ
朝鮮学校への税金投入問題で動き―一旦、民主党政調に(2010/08/27 18:33)

花うさぎの「世界は腹黒い」
朝鮮高校無償化、与党で再協議へ(2010/08/28 10:33)

日本の大学はこういう状況↓です。日本の大学は危機にさらして、朝鮮学校は無償化???
東大、京大の消滅も? 子ども手当、高校無償化のツケだ 民主党の予算編成に見る大学の危機

どうか皆様、関係各所に抗議・要請メールをお願いします。
・官 邸: http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
・文科省: http://www.mext.go.jp/mail/index.html
・民主党: https://form.dpj.or.jp/contact/
・各府省への政策に関する意見・要望: https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

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青山繁晴さんからのお願いです! 11月23日に大阪・中ノ島公会堂で横田みぐみさんご両親、有本恵子さんご両親と講演会をされるそうです。チケットは「チケットぴあ」で発売だそうです。
青山繁晴さんは「永遠の一秒」という舞台で「語り」もされます。こちらも「チケットぴあ」で発売されていますのでよろしくお願いします。

ON THE ROAD 青山繁晴の道すがらエッセイより
8月23日から、お願いします(2010年08月18日 08時43分33秒)
みなさん、どうか再び立って、結集してください。
ブルーリボンに込められた日本海の青、空の青をつたって、同胞に、わたしたちの志が伝わることを、こころの底から願って。


ふだんとは違うお知らせを、ふたつ(2010年08月16日 20時00分04秒)

2008年12月1日の大阪・中之島公会堂での模様&ブルーリボンについてはこちらにも書かれています。
太平洋へ飛び立つまえに その2(その1から読んでください)(2010年04月30日 20時23分13秒)

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拙ブログ
20100425拉致事件解決へ12年目の国民大集会「われわれはあきらめない」【文字起こしあり】より
田口八重子さんのお兄様のお話。
その中でみんなと討議した中身なんですが、目に見える抗議をしてこう、取り組みをやろう、それは何かと言いますと、私たちがつけているこのブルーリボンのバッチありますね。このブルーリボンのバッチは国会でも何人かの先生しかつけていない状態なんですけども、それがテレビ放映、国会放映がされれば写るわけなんですよ。それを北朝鮮の金正日は気にしてるんです絶対。

私たちのやっている運動をじっと見ています。日本人の怒りがどの程度、な~んだ風化してるんじゃないかと、そんなバカにされたような事は絶対見させてはいけないんです


基本的には拉致被害者救出の署名運動をやりながら、この皆さんの国民の方々、それから国会の先生の各党派の方々にブルーリボンのバッチをつけていただくとこれが抗議行動なんです。


ブルーリボンを急募しています!【話の花束さんより】

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ブルーリボンバッチはコチラで購入できます。
救う会
日本ブルーリボンの会

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現在「愛国女性のつどい 花時計」さんで「凛として愛」拡散プロジェクトを実施中です。
sakuraraも参加する事に致しました。ご協力をどうぞよろしくお願い致します。
DVDの購入はコチラ → 「愛国女性のつどい 花時計」(1枚千円)

凛として愛(1/7)


拙ブログ:『凛として愛』関連
【凛として愛】 泉水隆一監督ありがとうございました。
「凛として愛」ジャケットを作ってみました。
成人式式典で「凛として愛」上映はいかがでしょう?♪【山田宏杉並区長テキスト起こしあり】
全国民に観て欲しい映画「凛として愛」☆【一部テキスト起こしあります】

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どうか、産経新聞が多くの日本人に知られ、読まれますように☆

土屋たかゆき議員ブログ ■今日の”つっちー”■ 2010年6月3日の日記より 
雑誌「正論」・参議院選 裏マニフェストを暴く
※マスコミは民主党の革命性について、また、財政の悲劇的な破綻について報道しません。
閣内不統一についても、自民党内閣でしたら大騒ぎ、それが、「何とか民主を勝たせたい」一心です。
雑誌「正論」「WILL」などは、正確に時局を報道する貴重な「資料館」とも言えます。是非、論文をお読みいただき、『知人、友人、恋人、奥さん(笑い)に、これが本当のことだ』とすすめて下さい。
※新聞では、産経です。私は、自宅で産経を取っておりますが、駅売りでも「産経」を引っ張り出して目立つようにして、『産経新聞下さい』と買います。読んだ新聞は、わざと「網棚」へ。必ず読む人がいるからです。
更に、ホテルで食事をする時『産経新聞ある』と聞きます。『在りません』と返事がある時には、名刺を出して『5大紙は揃えておくのが、ホテルの常識でしょう。支配人に伝えて下さい』と言います。
旅行先でも同じことを言っています。大概、次の日には改善されています。是非、ホテル業界も大変ですし、食堂も同じです。お客の要望は聞きますので、そうした、小さな努力で、「本当のことを国民に広める」運動にもご協力をお願いします。

*コチラ↓のブログさんに土屋議員のエントリーを教えて頂きました。
愛国を考えるブログ
『朝日新聞はとらないのが、ホテルの常識でしょう。支配人に伝えて下さい』(2010年08月17日)

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拙ブログより
井上政典【世の中を不安に思うとき】=みなさん、産経新聞を購読しましょう。☆☆甦れ美しい日本☆☆
みなさん、産経新聞を購読しましょう。それがこの閉塞した日本を変える一番の近道だと思うようになりました。メルマガではどうしてもたくさんの人に読んでもらえません。
このまま、この一部の空間だけで傷を舐めあっているだけでいいのでしょうか? とても不安になりました。


父、産経新聞に見事にはまる!&親孝行に産経新聞をプレゼント☆
そして思いました。こうやって父みたいにマスコミや新聞が伝えている事に違和感を感じている人が、産経新聞でカチッとはまってくれたら、こういう人がもっと増えてくれたら、日本はもっとよくなるんじゃないか、もっともっとたくさんの方が産経新聞の事を知ってくれたらと
どうか「親孝行に産経新聞!」と思われた方、産経新聞に問い合わせてみてください。
親世代の方は「何か欲しいプレゼントある?」とお子様に聞かれたら、「産経新聞……」と呟いてみてください(^O^)。
一人でも多くの方が産経新聞の事を知ってくれますように。。。


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まさか、右翼と呼ばないで!』さんも、お母様に産経新聞を送り付け中(?)(>_<)だそうです。
日本が危ない! 欧州在住の筆者が外から奮迅 何が起きてる日本? 民主党の危険を探る守ろう日本、目覚めよ日本人 !
私は先月から母に産経新聞を送り付けています。やまと新聞は親類に送ろうかと考えています。皆さんもこの新聞を支えてください。それから桜のサポーターになってください お願いします

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8月10日は「やまと新聞」の日でした! → 本日(8月10日)、「やまと新聞」の日!【応援キャンペーン】

やまと新聞HP 
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みおさんの一日も早い病気回復をお祈りします。
皆様からも暖かい応援&祈りをどうぞよろしくお願い致します。
本日の 『みおボード


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| 保守国民運動 | 2010-09-04 | comments:0 | EDIT | TOP↑

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